JR新富士駅特集

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JR新富士駅特集

JR新富士駅について

JR東海道新幹線のJR新富士駅は、静岡県富士市川成島にあるJR新幹線の停車駅です。近年になってJR掛川駅、JR三河安城駅とともに、開業しました。上下本線に両側からホームを1面ずつ貼り付ける形で、つくられました。その上りホームから世界遺産の富士山眺めることが出来ます。JR新幹線こだまが約30分ごとに停車します。JR新富士駅は、駅弁が10種類を超えて販売されており、駅弁ファンには見逃せない駅です。

JR新富士駅周辺観光地について

JR東海道新幹線のJR新富士駅から歩いて15分に観光スポットの駒門風穴があります。世界遺産の富士山の噴火で出来た溶岩洞穴になります。世界遺産の富士山の駒門風穴は総延長が409mもあります。駒門風穴は規模も世界遺産の富士山麓では最大級になります。駒門風穴の入口は天井の高さが20mもあり、広いトンネルのような形になっています。駒門風穴の中に進むと、天井の肋骨のような溶岩流の後が残っていて、千畳敷広場があります。駒門風穴をまわるには、20分ぐらい必要で、照明なども充実しているので、安全面も安心してまわることができます。
JR東海道新幹線のJR新富士駅からバスで1時間のところに、観光スポットの富士花鳥園があります。1年を通して、花が咲いていて大温室は、室内なので、雨でもぬれずに見学がすることができます。富士花鳥園はバリアフリーでつくられています。また、車椅子やベビーカーが無料で貸し出しています。富士花鳥園のレストランでは、たくさんの花に囲まれて食事を楽しむことが出来ます。花だけではなく、フクロウを近くで見たり、観光客に大人気のフクロウショーを見ることができます。また、インコやエミューの餌付け体験ができ、家族旅行で子供と楽しむことができます。 入館の料金は、1050円になります。
JR東海道新幹線のJR新富士駅の周辺の観光スポットに富士サファリパークがあります。世界遺産の富士山南麓にあり、総面積74万平方mという広大な高原のサファリパークになります。世界遺産の富士山を眺めながらにクマゾーン、ライオンゾーン、トラゾーン、チーターゾーン、ゾウゾーン、一般草食ゾーン、山岳草食ゾーンの7つのゾーンがあり、楽しむことができます。まわり方は、車や園内バスで観光することができます。家族旅行を楽しむことが出来る子供たち向きの小動物がいるふれあいゾーンもああり、夏休みで旅行を楽しむ家族が多くいます。 富士サファリパークの入場料金は、2700円になります。
JR東海道新幹線のJR新富士駅の周辺の観光スポットにぐりんぱがあります。世界遺産の富士山2合目にある遊園地になります。M78ウルトラマンパークは、ウルトラセブンコースター・マッハ7があり、M78ウルトラマンの乗り物がたくさんあるので、子供との家族旅行で楽しめます。シルバニアファミリーのテーマパークのシルバニアビレッジでは、1000以上のおもちゃで楽しめる屋内型のテーマパークのキッズフジQも家族旅行では人気になっています。冬のシーズンはソリ、スケートが楽しめます。

JR新富士駅乗り入れ路線

JR東海道新幹線のJR新富士駅には、乗り入れている路線はありません。

JR新富士駅住所

静岡県富士市川成島640

JR新富士駅JR新幹線開通

昭和63年3月13日

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